注目銘柄 (株探チャート)
今週の狙い目は?→ にほんブログ村 株ブログ 新興株へ
↓ポチよろしくお願いいたします→
株式投資

2017年03月17日

モルフォ VS SESC

さて、本日モルフォよりインサイダーによる課徴金命令の勧告について
特別調査委員会からの調査報告がなされた。

52ページ 長い。
しかし、3回ほど読んでみると、
答えが見えてくるような気がする。

3回も読めないという方に、ちょっとまとめを。

@今回のインサイダー指摘の原因は、情報の管理体制の不備。対外的には情報が漏れないように厳密にしていたが、社内的には風通し良く、情報共有ができていた。モルフォにとってはこれが競争力の源泉(強み?)でもあったが、逆にインサイダーの一因にもなってしまった。

Aインサイダー取引規定があったが、何をもって重要事実とするのか定義づけがあいまいだった。
結果、重要事実ではないと思った役職員の取引がSESCに指摘された

B重要事実につながる広い概念(協業など)については今後、定義づけ、使用方法、また管理として広く捉えるようにしていく

C自社株の売買審査体制の整備と運用改善を適正化。売買申請だけでなく、売買報告も管理する。

D金商法の理解不足があった:入社時に一般的なセミナーは行うが持株会の適用除外など詳しく説明がなされていなかった


<SESCの指摘>
A:役員(漆山氏?) H27.8.24-26 400株買い付け
B:社員 H27.9.29 400株買い付け
C:元社員H27.9.17-10.30 3206株買い付け
持株会入会の7名 10.26と11.26に合計400株・・これは持株会の拠出に応じた買い付け
持株会の申請は10.1-8日まで。追加拠出額は2万円〜99000円

(1)モルフォ持株会の概要(ポイントだけ)
・入会や拠出口数の変更は毎年4月と10月の年2回。=いつでも入会できるわけでない(これ重要)
・入会の際は重要事実の知得がないか厳正に審査 =インサイダーの有無の社内審査
・入会の際はインサイダー情報を知りながら申し込みしないとのチェック欄がある
 =入会者の意思確認(インサイダーがない旨)が行われている。
・10%の奨励金がつく。=これは持株会では普通のことであり、業務上の仕事というよりも
 この奨励金がモチベーションとなり、持株会に参加する人は多い。
・単位株(100株)にならないと途中引き出しができない

(2)デンソーとの業務上の提携=重要事項の決定時期
”業務上の提携”は金商法によるインサイダー取引規制に関係する”重要事実”
→つまりこれを知ったうえで取引をするとインサイダーになる

果たして、どのレベルで”業務上の提携”=重要事実とみなされるのか?
・資本業務提携・売買関係・生産委託・技術提携・開発提携・合弁会社の設立
 など、業務上の提携と思われる(みなされる)ケースはたくさんある。

時系列にすると
H27.6.15 講演をきっかけに、デンソーよりコンタクトがあり、初会合。この時点では他社と同様、今後モルフォ製品提供、デンソーからの研究・受託開発(取引)を行うという話をしただけ。秘密保持契約も結んでいないので、具体的な話はしていない。
H27.7.29 相互秘密保持契約書締結・・・モルフォの技術を使う以上、取引を行う上での前提となる契約を結んだ(他社とも結んでいる)
H27.8.26 共同研究・開発の可能性の話があったが、漠然とした構想で、取り組み方をデンソー側でつめる必要があった。=モルフォ側は具体的にどうなるかってことはまだわからない。
H27.9.11 この時点でデンソーより開発資金として出資したいとの打診、協業関係を継続したい意思通知=この時点では、打診されただけ
H27.9.18 社内会議。この時点でデンソーとの資本締結・継続的な協業関係構築について決定、以降役職員が具体的に関与していくことになる。=モルフォ側はこの時点が重要事実に係る決定と考えている。

モルフォ側は27.9.18がデンソーとの業務提携における重要事実と認定した日
SESC側は27.6.15または7.29時点で業務提携における重要事実と認定した日・・この日を重要事実として認定するには強引なのでは??(と調査委員会は思っている)

(3)指摘された役職員に重要事実が伝達されていたか?
A:漆山氏 取引日は8.24-26でセーフ(その時点では伝達されていない)
B:取引日は9.29でおそらく知っていたと思われておりアウト(伝達されていた)
C:取引日は9.17-10.30、すでに退職しており詳細はわからない。(雰囲気的にはアウトぽい?)

D:10.5に持株会増額 9.18の会議に出席しており、アウト
G:10.6に持株会増額、すでに退職しており詳細はわからない。(不明)
EFHIJ:週報でデンソーとの協業という記載はみかけているが、それが重要事実とは思わずに拠出額を増やしただけで、セーフと認定(モルフォ社内では得意先とヒアリングしながら一緒に開発をするということも協業としている)

→まとめると、社員BとDはアウト、辞職した2名はわからないが、アウトのような雰囲気。
 漆山氏と持株会5名についてはセーフなんじゃないか?と調査委員会は判断。

(4)そもそも協業は投資判断に影響を与えるものじゃない
デンソー以外にも大手自動車メーカー、大手通信業者(NTTドコモ?)、大手電気メーカーなど
契約の相手方は国内外の有名、大企業が多数あり、仕事をする上で”協業”関係を築いている。
つまり
デンソーとの仕事は、ドコモや富士フィルム、前田建設と同じく一取引先としての位置づけで
仕事が始まったからと言ってそれが株価(投資判断)に影響を及ぼすとは社員は思っていない。
(もしそう思っているなら、モルフォに勤務し始めた時点で株を買うということになる)

(5)3分割と持株会入会(増額)モチベーション
途中引き出しは単位株にならないとできないのと、4月・10月の2回しか入会・増額できないこと、
27年5月に株式分割して途中引き出しがしやすい=持株会が使いやすくなるため、平成27年10月のタイミングは従業員が持株会に参加するモチベーションが上がっていたといえる

委員会が出した結論
漆山氏および持株会5名は明らかにセーフ
社員2名と退職した2名はアウトになる可能性がある

当然、今回の件にともなう再発防止策は企てている。
・情報管理の意識改革
・情報共有の範囲方法の制限
・重要事実の管理体制の整備運用
・売買審査体制の整備運用
・インサイダー取引についての教育、社内規定の改定・内容周知徹底

モルフォ側は27.9.18が重要事実に係る決定としているが、SESCは6月の打ち合わせの時点で重要事実と認定。この点についてはモルフォ側は納得していない。
が、裁判などで覆るわけでもないので、
原則と例外を留意して、指摘された点を改善する(という意思を持っている)

さて。まとめたつもりでしたが、ちょっと堅苦しい感じになってしまいました。

みなさんは、今回のSESCの指摘についてどう思いますか?

また52ページを1回でも読んでみて、買いたいと思いました?それとも売りたいと思いました?

内輪の人間で指摘されたことに楯突くのか?と思ったり。
SESC、突っ込むところが違うんじゃない?と思ったり。

この部分はそれぞれの人が感じる部分なので、答えはありません。

裁判やって納得するまでとことん戦えばという気持ちもありますが、裁判費用など余計なことも考えると、
今回の件は高い勉強代だと思って、業務に励んでいただき、早いところ良いニュースを聞かせてほしいものです。

あと、このケース、SESCが味をしめちゃうと、第二、第三の持株会インサイダー事例が出そうな気がします。
















posted by もこつち at 23:42| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | モコモル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月15日

疑心暗鬼は晴れぬが

さて、3月10日にモルフォの1Q決算が発表。

厳しい展開が続いているが、ここでちょっと落ち着いていろいろ考えてみたい。

なお、数回IR係に凸しているが、その内容についてはっきり記すことができないのでその点はご了承願いたい。


株価は
11月 9日に3730円の安値
11月15日に下方修正を発表後、右肩上がり
1月 6日に6620円の高値
2月24日にインサイダーによる課徴金納付命令の勧告発表
3月10日引け後に1Q発表、13日に大幅下落

今の状況をまとめると、

@2016年は為替が円高、スマホ向けの販売も大幅に伸びず、
 下方修正が出るまで、ダラダラ下げ続けていた。

A下方修正はやはり円高が原因。販売状況は思ったほど程悪くはなかった。

B2016年期決算発表、スマホソフトの販売は中国向けが好調。
 デンソー向けに売上があり、さらにネットワークサービスが利益貢献していた。

C1Qの発表は前年対比で売上減、営業利益は前年比▲32%
 ネットワークサービスも前年対比で減だった。
 為替差益を見込んでも、経常利益、1Q利益は減益。

Bまでは、
※確かにスマホ(ソフト)の売れ行きは鈍っているけど、それでも前年比では健闘している。
結局は円高のせいで下方修正なってしまったけど、デンソーとの提携効果は
出ているし、実際デンソーからの売上も計上されている。
ネットワークサービス部門も利益出ているし、来季は期待できるのではないか?という感じだった。

それが1Q(C)が出て
※ずいぶんスマホ(ソフト)の売れ行きが厳しいんじゃないか?中国向けは好調みたいだけど
安定しているのはファーウェイくらい。新興メーカーへの販売はどうなっているんだろうか?
やっぱりサムスンの影響が大きいかったのかな。ちょっとスマホ向けが頭打ちでは?
ネットワークサービス部門も前年割れ、期待するほどのものではなかったのでは?
為替差益は出ているけど、動向によっては円高になる可能性もあるし、そもそも為替差益以上の
減益の状況で、このままじゃ今期の達成も難しく、下方修正がまた出るんじゃないの?
インサイダー事件もきちんと説明していないし、いったいどーなってるの?

と、1Qの結果、先行きがクエスチョンマークだらけになってしまったのがいまのモルフォの状況です。


2016年のスマホ販売の状況は14.95億台の販売で昨年比+5%。

2016年4Qのシェア%は
アップル17.9、サムスン17.8、ファーウェイ9.5、OPPO6.2、VIVO5.6(Gartner社調べ)
※OPPOとVIVOは別会社だが、親会社はどちらも歩歩高(BBK)で合わせると11.8%


モルフォの顧客は
ファーウェイ、サムスン、LG、モトローラ(レノボ)、ソニー。
12月が大きな商戦期であるとして、ファーウェイを除いて、軒並み売上が減っているとすれば
この1Qの決算内容がこの程度だったということも納得がいくはずです。

なので、
@2017年の販売において、サムスンにどこまで食い込めているのか?またサムスンが盛り返せられるのか
A大きく伸びているBBKグループの2社に食い込めているのか?

アップルに対しての販売はゼロであるため、目先の話でいえば、この2つがポイントとなるでしょう。

サムスンは発火問題が大きく尾を引いた結果になりました。(年間トータル首位だが、直近はアップルに負けている)
そのため、今年発売予定と思われるギャラクシー8の販売にはかなり気合が入っていると思われます。
今までのモルフォとサムスンの関係からいけば、モルフォの製品がギャラクシー8に漏れるというのはちょっと考えにくいところです。

ギャラクシー8の発売日はまだわかりませんが、とりあえずは今期中(2017年10月)には出るはずです。できれば春あたりに発売され、販売好調との声が聞きたいものです。

来月には2017年の世界のスマホ販売状況1Qが出てきます。その数字に注目することにしましょう。

どこで下げ止まるかはわかりません。
昨年11月安値の時より、今の状況も地合いも良くないということは、はっきりしているような気がします。

※趣旨が異なる内容のため、以下の文は消去いたしました。方向性、考え方については、今の状況・情報を踏まえ、また別に記す予定です。
posted by もこつち at 17:46| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | モコモル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

1Q決算分析と考察

まずは、コメントいただいた3名様、ありがとうございました。
金曜日の時点では、ちょっとガッカリ感が強かったですが、
ひとまずは冷静に内容を見てみました。

1Qの決算内容(単位百万円)
17年1Q 売上503 営利185 経常220 1Q155
16年1Q 売上567 営利274 経常276 1Q208
15年1Q 売上549 営利238 経常281 1Q175 
(17年予 売上2500 営利950 経常950 1Q650)
直近3年では一番売上が低い状況

カメラデバイス事業
売上 509,199 → 446,241 △12.4%
利益 365,960 → 318,846 △12.9%
利益率 71.8  → 71.4
※中国向けロイヤリティ、車載向け開発(デンソー)は堅調も、他地域のロイヤリティ収入が減少

ネットワークサービス事業
売上 58,345 → 57,251 △1.9%
利益 16,450 → 12,625 △23.3%
利益率 28.1 → 22
※底堅く推移したものの、従業員増加による人件費増で減益

為替推移
11月 104.81 → 114.44
12月 114.08 → 116.87
 1月 116.91 → 112.78
為替差益 昨年1,704千円→今年35,437千円

昨年対比% 売上△11.3 営利△32.6 経常△20.3 1Q△25.5

17年予想に対しての進捗率%
売上 20.1 営利 19.5 経常 23.2 1Q 23.8

まず、私が想定していた1Q決算は
売上は上振れて6億円を超えていれば良い内容と思っていた。ところが出た結果は5億円。
いままでの1Qはクリスマス商戦も影響、平成27年期から大幅に伸びたのだが、
昨年末のスマホ商戦はサムスンの影響もあり、鈍い結果だったのかもしれない。
利益率は落ちていないため、単純に数が売れなかったということだろう。
一方、ネットワークサービスは利益率は低いものの、伸びに期待したのだが、
前年比ほぼ同額。人件費増加で前年比減益。
いったいどうなっているのか、これはわからないけども、昨年からの傾向で
ひょっとすると、下半期(3Q・4Q)偏重の傾向になっているのかもしれない。

為替差益込みにしても20%減益というのは、どう言っても良いとはいえない。
せめて、営業減益、為替差益で経常増益というくらいの決算内容は出て欲しかった。

2Qは4月締めだが、下方もちらつくことを考えなくてはならないだろう
(2Q時点で売上10億未満であれば、売上25億までの盛り返しは難しいと判断する)
そう考えると、まだしばらくは空売りに悩まされる展開は続きそうだ。

これを打破するのは、材料しかないところだろう。
今のところ出てきたのはインダイダーだけだが、
果たして次に出るのは。。

車載向け開発(デンソー)は堅調。どうやら、これはインサイダーは関係ないようだ。
とりあえず、目先大きな思惑になるのはここだけ、次につながる何かが欲しいところだ。


posted by もこつち at 21:27| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | モコモル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月10日

モルフォ1Q決算

モルフォ1Q決算が出ました。

営業利益前年比-32パーセント。進捗率20パーセント。

中身もざっと読みましたが、厳しいと言わざるを得ません。
インサイダーで割引があったとしても、ちょっと。のレベル
例年1Qはそこそこの決算が出ていたのですが、ちょっと雰囲気が変わった様子。

モルフォは売上高営業利益率が高い会社、売上減はもろに響きます。
この週末もうちょっと中身を見ながらいろいろ分析してみようかと思います。


posted by もこつち at 16:06| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | モコモル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月09日

SESCのやる気とリーガルテック

一昨日、旭化成の子会社の従業員がインサイダーを行ったとしてSESCから勧告。
昨日の動きはインサイダーの影響があったのか、
地合いの悪さなのかはわからないが、20円ほど下げた。
ただ、この件も例のマンション関連の時の話なので、結構前からの話ということになる。
また、今回はバスケット条項(上場会社子会社もインサイダーに関連する)の初案件とのこと。

改めて、証券取引等監視委員会(SESC)の中期活動方針を見てみた。

証券取引等監視委員会は
今年で25周年。

広く、早く、深くを合言葉にみんながルールを守り、誰からも信頼される市場の構築を目指す。

そりゃぁ25周年記念なら、新たなケースでしょっ引きたくのも無理はないなぁ。と
やる気をみせて、金商法を細かくつついてくるんだろうなぁ。と

インサイダーより、外資をなんとかせーよ!と突っ込みたくなるのは置いておいて、

中活の中で目を引いたのは、ITを意識していること。
私の大好きなTECHが出ております。

なるほど、法律+TECHでREGTECH(レグテック、リーガルテック)ですか。

四季報で法律で検索掛けると3件、弁護士で検索をかけると7件HITする。
その中でREGTECHに関係しそうなのは3銘柄。

ひとつは弁護士ドットコム。社長が話題なあの会社です。
結構仕事でも、個人的にも使っています。

もう一つはフロンテオ。どうもUBICのほうがしっかりくるんですけどもね。

注目の銘柄がひとつ。昨年IPOしたMS-JAPAN
ここは士業系の人材派遣会社と思いきや、
派遣だけではなく、士業系サービスとウェブでつながることができるマネジーなんて
サービスを今年の春からやろうとしている。
業績も申し分なし、営業利益率も高い、もちろん株価も高い位置にあるが・・。

この3つ、意外といい仕事してくれるかもしれませんね。
posted by もこつち at 08:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目銘柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月06日

四季報

モルフォの四季報先取りが3日に公開されている

【巡航速度】
柱のスマホ用画像ソフトは韓国軟調だが
中国で新規顧客向け拡大。
前期比円安で海外売上の為替換算カサ上げされ伸長。
育成中のディープラーニング製品も国内の開発案件が増加。
営業益着実増加。

【画像診断】
ディープラーニングによる画像診断は、
交通インフラ向けなど活用分野拡大目指す。
監視カメラ、ドローンなどスマホ以外への画像処理ソフトの展開視野

17.10予 売上2,500 営業利益 950 経常利益 950 当期利益 650 EPS124.5
18.10予 売上2,700 営業利益1,100 経常利益1,100 当期利益 720 EPS137.9


さて、わたくしモコがもし四季報の記者だとしたら、こんな感じで書いてみるだろか


【積極展開】
主力のスマホ用画像ソフトは中国向け拡大続く。デュアルカメラスマホ向け
製品の開発、採用進み、引き続き着実増、前期比円安も追い風。
デンソーとの協業により電子ミラー、自動運転開発に積極展開。
豊富な資金を元にさらなる提携先を検討も。

【開花】
画像・動画処理AIディープラーニング製品が多方面で商用化へ。
既存技術と併せ、特に映像、検査関連で多くの引き合い受け
本格的に成果をみせる。

17.10予 売上2,600 営業利益1,000 経常利益1,000 当期利益 700 EPS132.8
18.10予 売上3,000 営業利益1,300 経常利益1,300 当期利益 900 EPS170.7

あ、これは実際取材をしたわけでもない、妄想ですからね。こうなればいいなってことです。
posted by もこつち at 15:15| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | モコモル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする